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2012年11月30日 (金曜日)

もし、ひきこもり村というものを作るとしたら、それは和歌山県になるだろう〈その2〉

 和歌山県というのは、ひきこもり支援を最初に始めた県なんだって。だからひきこもり支援の最先端なのかというと、そうではない気がする。土地がいい。土地の形に面白さがあって、海と山しかない。関東人がイメージする海と山の間にあるはずの、平野というものがほとんど存在しない。海の次は、すぐ山。自然が多く、きれいな空気と水と土という、人間が生きていくのに必要なものが揃っている。さらに山の中の中の中に行くと、一軒家の家賃が月5000円になる。

 家賃が5000円ですよ、奥さん。高い家賃、住宅ローンを払っている人はそのことを恥じるべきだ。山の中だが、移動のために軽自動車かバイクを持っていれば生活できる、けして人を寄せ付けない秘境というわけではない。自然と生きる選択肢が会社に就職だけではなくなる。安い家で、3年寝太郎生活もできないわけじゃない。

 さて、phaさんでお馴染みの共育学舎の話の続き。共育学舎の廊下ガラスにはphaさんのサインが書いてあります。そして、その左隣には、ちきりんさんのサインがしてある。ちきりんさんは、有名なブロガーで、著書もどーんと本屋平積みになっている人です。共育学舎に取材でやってきたそうです。素顔を見せないちきりんさんは、どんな人だったのか、ゴシップ大好き、ひきこもり写写丸として、共育学舎の人たちに聞いたところ、こうだったと↓

ちきりん
 
 生ちきりんは、プロフィール画像のイメージ通りの人と、皆の意見が一致していました。イラストと本人に、ブレがないというのはすごいよね。

 じゃあ、phaさんはどうなの、「だるい」って言ってた? と俗世間の垢にまみれた質問をしてみました。phaさんは、「だるい」とは言ってなかった。ヒゲは生えていた。穏やかな感じの人だった、とのことです。やさしくて、穏やかで、だるくないpha。みんながイメージするphaさんらしい唯一の行動は、ユーストリームで動画配信をしていたことだけだった。

 ほうほうほう、南紀州の山の中で、有名ブロガーに関するワイドショーを堪能しました。いや、堪能してたのは私だけだな。写写丸根性丸出しで、お恥ずかしい。廊下のガラスに書いてあった、ちきりんさん、phaさんに続いて、私もサインを書きました。私だけ知名度が低く、釣り合わないのですが、恥をしのんでサインしてきました。違う部品が混じっている方が、ネタになると思ってね。ニートとひきこもりが、廃校になった木造校舎の廊下で、バーチャルな邂逅、その証です。『ニートの歩き方』と『安心ひきこもりライフ』の二冊が、共育学舎には置いてある。

 あとは、共育学舎に住んでいた人が、市議会議員になったそうです。その時うぐいす嬢をやったという、女の子もいました。ネットで調べたけど、たぶんこの人→並河哲次 。すごいでしょ。こうなってくると、ちょっとした梁山泊ですよ。

 それに比べて国のやっている、ひきこもりの若者サポートステーションだとか、ひきこもりサポーター、レイブルだの若者自立塾だの、あれは何なんだろうか。いい場所に、いい建物は借りて、高いカネを取る、宣伝ばかりするくせに人は集まらない。関心を持ってもらえない、関係する価値もない支援施設が、人間関係(コミュニケーションスキル)を教えて就職させようというのだから、無理がある、冗談みたいなことを真顔でやっている。長くなりすぎたので続く。

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2012年11月29日 (木曜日)

もし、ひきこもり村というものを作るとしたら、それは和歌山県になるだろう〈その1〉

 もし、ひきこもり村というものを作るとしたら、それは和歌山県になるだろう。オルタナティブ、今までとは違う新しい最先端の支援団体があり、しかも何年も運営している。国・行政の支援なんてものは、遥か後方にある。

 国が就労支援だと言えば、就労支援をやる。発達障害に予算が出るとなると、にわかに発達障害支援を始める。学校の規制が緩和されれば、学校を作る。といった具合に、国が民間に放り丸投げる支援事業に「飛びつく」のが、NPO団体の活動の大部分になって久しいが、そうじゃないんだと、ひさしぶりに思い出させてくれる関西巡礼ツアーでした。

 NPO団体が先陣をきり、新しいことをどんどんやっていく。新しく、すぐれたことを10年くらいやっていると、行政も無視できなくなって、追いかけてくる。べてるの家なんて、その代表でしょう。

 面白いなと思う団体は、全国にもある。例えば、札幌の漂流教室、島根のYCスタジオとかさ。でも和歌山県には3つもあったよ。共育学舎かたつむりの会共生舎と。

 まずは、共育学舎を紹介したい。ここはみんなも一度は行くべきだ。共育学舎とはどんなところか、それは「phaさんが泊まった」ところ。へーっ、て思うでしょ。ギークハウスの主催者で、人気ブロガーである「phaさんが泊まった」ところなら、きっと面白いところに違いない、と思う。私はそう思いましたよ。共育学舎は和歌山の山の中の中にある、廃校になった木造小学校を活用した、居場所兼、宿泊所兼、農家兼、インターネットのパン屋さんです。http://kyouiku-gakusya.itrobo.net/ ←ホームページによれば35歳以下の若者なら無料で泊まれるとあります。ゼロ円ハウスがここにもあるのです。

 和歌山巡礼には、心強いコーディネーターの竹中さんがいたので、どこに行くにも軽自動車で送迎してもらえました。だから、駅からバスで何分とか、そういう交通情報は一切わからない。申し訳ない。車の後部座席で、「山の景色がいいねえ、山の形がいいんだよねえ」なんていう、ぬるい四方山話をしているうちに、現地に着くという、ちょっと特殊な交通方法で全ての場所へ行っています。

 さて、phaでお馴染みの共育学舎。前もって得た情報は、主催者の三枝(さえぐさ)さんは、もともと3年寝太郎のような暮らしをしていた。年の離れた奥さんがいる。小さい子供がいる。それくらい。廃校を活用した、田舎暮らし、それ自体は珍しくないけれども、来た人を無料で泊めてくれるというのがすごいでしょ。

 phaさんのギークハウスだと、月に6万円です。もちろん都心にあり、クーラーとか設備が整っているのだけれど、それでも6万円ですから、ひきこもりには無理です。0円こそ、ひきこもり村への架け橋。実家の自分の部屋以外にも、0円で住める場所を持つことが、生き延びるための第一歩だと考えているところに、それをずっと何年もやっている、共育学舎って、どうよ。眠いから続きは明日書く。

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2012年11月23日 (金曜日)

再告知、関西巡礼2days 大阪と和歌山

 明日から関西巡礼ワンマンツアーです。24日大阪富田林市でおこなわれる若もの・家族・スタッフ学習会 ひきこもり歴21年の当事者が語る「安心引きこもりライフ」、そして日曜日は25日和歌山県田辺市でおこなわれるNPO法人 共生舎 presents 「私を語る会」講演 当事者が語る「ひきこもると言うこと」。関西巡礼2days張り切って行ってきます。この巡礼に向けて、何も考えずぼーっとして疲労をとるということに専念してきました。ぜひお時間のあるかたはいらしてください。玉砕覚悟でどーんと社会参加、しゃるうぃー。

 あと関東では、12月に、15日、16日、17日、と小粒な巡礼をします。15日のご10会では、10分のスピーチ、結婚式みたいですのう。16日はリロードフォーラム、パネリストのひとりとして出ます。17日は早稲田大学、丸山さん、林さん、それと私で20人くらいの学生相手にひきこもりよもやま話をする予定です。いかがなものでしょうか。

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2012年11月21日 (水曜日)

ひきこもり疲労困憊

 何もしなくても疲れるようになったら、ひきこもり疲労が蓄積している証拠です。体は動かさなくても、精神的に疲れると、体のバッテリーの性能が落ちて、簡単に疲れるようになります。

 真人間なら、寝れば充電される体力も、ひきこもり疲労が蓄積していると放電ばかりでちっとも充電されません。それならばと、だらだら寝続ける、10時間以上寝始めるようになったら、相当疲れているサインです。働いてもない、たいして行動もしていないのに、何が疲れるんだと思うでしょう、心が疲れるのですよ。

 働きもせず、学校にも行かず、年だけは取っていく。尋常でないストレスにさらされているのですから、精神疲労は計り知れないものがあります。ひきこもり精神疲労を取るには、「何も考えない」しかありません。ゲームやテレビ、本、マンガ、頭をからっぽに出来る趣味が欲しいですのう。もちろん体を動かすスポーツもいいですが、ひきこもりですから難しい。とにかくカラッポ人間にならないといつまでたっても疲労困憊のままです。

 ひきこもり精神疲労による悪循環ストーリー。寝ても疲れが取れない→睡眠時間が増える→寝れば寝るほど疲れるような気がする→朝起きるのが絶望的になる→起きてる時間が少ないので忙しい→どうしてもやらなきゃいけないことはやらなきゃ→夜がんばる→昼夜逆転→太陽の光を浴びなくなる→昼夜逆転強化→もやし色の肌になる→ひきこもり強化→こんなのじゃだめだと目覚まし時計を朝六時にセット→当然起きられず挫折感がつのる→徹夜をして一度リセットしようとする→徹夜の辛さに耐えられず昼頃寝る→尋常でない昼夜逆転になる→夜中から朝にかけて活動するというドラキュラ生活の完成。

 睡眠の狂いとともに、ひきこもり虚弱体質特有の、腰痛、肩こり、耳鳴りなども出てきます。心が疲れているよーっと、体が悲鳴を上げているのです。考えない、約束もしない、脳みそカラッポライフだけが疲労を取り除いてくれます。ゲームがお薦めですが、それ以外だと、パソコンの整理がお薦めです。いらないソフトをアンイストールするとか、データのバックアップを取るとか。お金にならない仕事に精を出すのです。

 ちょっとやるとすぐに不具合の壁に当たり、パソコンは思うように動かない、カアーーーーーッと熱くなっているうちに1日なんてすぐ終わっちゃいます。もし家に古いウインドウズXPマシンがあったら、それに無料OSのUbuntuのインストールにチャレンジしてみてください。快適高速なパソコン生活と同時に、困りはしないけど、なんとなく気になる不具合に関して、いろいろ本を読んだり、ネットで調べたりしているうちに、良いドツボにはまって、食べず眠らずの野口英世のような研究生活に没頭できますよ。OSをubuntuにして以来、私は退屈したことがないです。パソコンが遅い、もう少し速くならないかなーって、あれやこれやっているだけで、人生終わりそうだ。

Ubuntu Magazine

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2012年11月16日 (金曜日)

ひきこもりブッダ全国巡礼ツアー in かがりの郷_大阪 2012/11/24(土)

ひきこもりブッダ全国巡礼ツアー in かがりの郷_大阪 2012/11/24(土)

■若もの・家族・スタッフ学習会
 ひきこもり歴21年の当事者が語る「安心引きこもりライフ」

会 場 かがりの郷 富田林市南大伴町四丁目4の1  
    電話0721-20-6070
    会場地図→http://goo.gl/ZKDfm
    最寄り駅、富田林から徒歩25分もしくは
    富田林から、金剛バスで大伴バス停へ。
    バス停からは歩いて2分、近いぞ!! 
    バス時刻表→http://goo.gl/MfDvf
    バスがお薦め。 
時 間 13時〜15時
参 上 勝山実(名人)
参加費 無料
定 員 40~50人くらい
主 催 NPO法人子ども・若もの支援ネットワークおおさか
連絡先 TEL/FAX 0721-55-2959
    http://www.sien-osaka.com

大きな地図で見る

 ばーん。関西巡礼2daysの1日目、大阪です。前回の大阪巡礼地フォロから南へ1時間といったところでしょうか。結構和歌山よりです。近鉄だとか南海だとか、古いパリーグファンとして嬉しくなるような名前の電車を乗り継いでの会場入りとなります。阪神という人気球団の周りに群がるように、阪急、南海、近鉄の不人気パ・リーグ球団があったのですなあ。

 追伸。マピオンで調べたところ、最寄り駅、富田林から徒歩25分です。http://goo.gl/c23na 大阪もなかなか広いですな。

これからの、ひきこもりブッダ全国巡礼ツアー

11/24 大阪
11/25 和歌山
12/15 ご10会
12/16 横浜 リロードフォーラム
12/17 早稲田大学

終了した巡礼ツアー

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2012年11月13日 (火曜日)

ひきこもりルーツ

 ひきこもり→就労訓練→就職という社会復帰の流れを目指しても、最終的にはひざからガックリ崩れ落ちての挫折するのです。ひきこもりと社会復帰の間には深くて暗い河がある、誰にも渡れぬ河なれど、えんやこりゃ今夜も船を漕ぐ〜♪ ローエンドロ〜♪ 就労支援という言葉を聞くたびに、心の中で、野坂昭如先生が歌い始めます。


 社会復帰より、社会参加。その社会参加にすら辿り着くのも一苦労なのです。名人になる前の、ひきこもりルーツがどこにあったか、暗い自分史をたどってみます。

 学校行かない、働かない。毎日死ぬしかないと、自分を呪いながら、風呂にも入らず、布団の中で、悶々として過ごす。ここがスタート。ここからいきなり就労支援とかいったらヤバイっす、熱帯魚なら腹を上にして、ぷかーって浮かんじゃう。環境の変化はゆるやかに。病気で体が弱っている人にいきなりステーキを食べさせたりはしない。お粥のような柔らかいものを食べさせて、徐々に力をつけさせてから、歯ごたえがあって、腹にたまるものを食べさせます。

 ひきこもってから、社会参加するまで、20年はかかる。寝たきり生活を抜けだす最初の一歩に、ひきこもりは何をしてきたか。

 自分の人生及び、周りの人の体験を聞いてまわった結果、ほとんどの人がテレビゲームに手をそめ、テレビゲームのおかげで布団から脱出しています。良いゲームをすることで寝たきりひきこもり生活は終わります。ゲームばかりやるのは良くないというイメージは間違っています。寝た子も起こす、アッパー系の民間療法がテレビゲームなのです。

 騙されたと思ってひきこもり息子に『ファイアーエムブレム』をゲーム機ごと買い与えてごらんなさい。寝てばかりで、何もできない、集中力もないという人が、瞳孔開きっぱなしで24時間プレイし続けるはずです。リタリンよりも効く。本を読むなんてだるくて出来ない、そういう人にこそ『ファイアーエムブレム』シリーズをお薦めします。シリーズ全クリアしてから、次の段階に進みましょう。

ファイアーエムブレム


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2012年11月 9日 (金曜日)

ひきこもりブッダ全国巡礼ツアー in 和歌山 2012/11/25(日)

ひきこもりブッダ全国巡礼ツアー in 和歌山 2012/11/25 (日)

■NPO法人 共生舎 presents 「私を語る会」講演
 当事者が語る「ひきこもると言うこと」

会 場 県立情報交流センター Big・U  研修室2
時 間 13:30〜16:00(開場 13:00)
参 上 勝山実(名人)、伊藤書佳(編集者)
参加費 無料!!!
定 員 80席
主 催 NPO法人 共生舎
後 援 かたつむりの会・田辺市・ハートツリー
連絡先 090-1240-7214(担当:竹中)
    http://arahiki.blog.fc2.com

より大きな地図で 和歌山県立情報交流センターBig・U を表示

 ばーん、関西巡礼2daysです。1日目は大阪、子ども若もの支援ネットワークおおさか。2日目が和歌山県田辺市です。実質今年の締めのワンマンツアー最終日です。講演が終わったあとは、酒を飲みつつ隠国熊野版「いけふくろうの会」を開催と、延々と続くノンストップ講演となります。

 心の準備として、和歌山県のご当地作家、中上健次著「枯木灘」を熟読中です。有名な小説家ですが、顔がバカボンのパパに似すぎていて、とても文学を書くようなツラではないと、一冊も読まずに切り捨てていました。小説家の顔ってあるじゃないですか、芥川龍之介みたいな、名作を書きそうな顔っていうの、それの正反対のお顔なんですよ。だから今頃になって、ウィキペディアを頼りに、代表作が何かを調べて、読んでいる最中です。文学好きとしてお恥ずかしいばかりです。 

これからの、ひきこもりブッダ全国巡礼ツアー
11/24 大阪
11/25 和歌山
12/15 ご10会
12/16 桜木町 リロードフォーラム
12/17 早稲田大学

終了した巡礼ツアー

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2012年11月 5日 (月曜日)

消費者になるな、ひきこもりクリエイターになれ

 電子書籍は文字を大きくできるから、お年寄りに優しいと言う人もいるけど、そんなわけがない。新しもの好きの寂聴先生が、ドコモの「らくらくスマートフォン
」に機種変更した時の御言葉です。

楽々スマートフォン

 「何がらくらくだ! 苦心惨憺している原稿はそっちのけで、打てども打てどもスマホはうまくいかない。叩きたくなるが、五万円もしたのだから悔しい」

 どーよ、寂聴先生の憤慨ぶり。年配者向けに、画面の文字も、ボタンも大きく、わかりやすく作っている楽々スマートフォンですら、「打てども打てども」うまくいかないといった有り様なのです。IT弱者をみくびってはいけません。スマートフォン同様、電子書籍もお年寄りには馴染まないはず。

 虫めがねで本を読む。お年寄りに優しいこの組み合わせが、「虫書籍」として販売され、新しい出版形態になると予想します。ちなみに寂聴先生は目が悪く右目がほとんど見えないのです。そのかわり、左目の視力がどんどんよくなってきて今は1.5だとか。小学生並みですのう。 

 キンドルだとかさ、アイパッドミニだとかさ、そんなアメリカ人が貧しい国の人に最悪の労働条件で作らせた、搾取端末をありがたがっていてはいけないよ。ジョブズに踊らされるならまだしも、カリスマ性もアイディアもない人間が作ったものをありがたがって買っているようでは、ひきこもれません。

 キンドルだってさ、アマゾンにしか接続できないブラウザーみたいなものでしょ。アマゾンのレジをお金を出して買うようなものです。お金は使うとなくなっちゃう。だからいらなくなったパソコンをもらってきて、無料OSのUbuntuをインストールして使おう。デスクトップの設定を変更すれば、快適に動く。xpが動くパソコンなら大丈夫です。これが貧乏人にとっての最新マシンになる。

 消費者になるな、クリエイターになれ。買って、手に入れて、それを喜びにするには、働かなきゃいけない。ひきこもりクリエイターなら、もらったパソコンに、フリーソフトをインストールすれば十分。どうよ。

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