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2008年2月24日 (日曜日)

誰もが惜しまれつつ死んでいくわけではない

 誰もが惜しまれつつ死んでいくわけではない。ボクのようなひきこもりが死ねば親族一同は間違いなくホッとするんじゃないかな。悪いことじゃない。ただそんな人間の葬式とかする必要ないし、墓とか作る必要ない。惜しまれつつ死んでいけなかった人には何もやらないでよい。どうですか、皆さん。

 死ぬまで地域社会に貢献できるような、心身ともにきわめて健康な人には葬儀もお墓も必要かもしれない。でもそんな人わずかでしょ。親戚が嫌々集まるお葬式。葬儀お墓の廃止とセットで、死んだらBOXの導入是非検討してください。

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